inユーゴザーパド劇場
3月20日のあまりにも結婚しすぎなタクシー運転手(Slishkom zhenatyj taksist、訳せないw)と3月31日の夏の夜の夢(Son v letnjuju noch')のチケット!!!
大人気の演目でいつも売り切れ続きだったんですが、今回は早め早めに予約メールを送っておいたので安くて良い席が取 れ ま し たv
(ちなみに3月15日の夏の夜の夢は発売から3日足らずで完売・・・恐るべしユードザーパド人気)
そんなユーゴザーパド劇場のカッサでは「またお前か」という顔をされ、
今日はとうとう「まだこの演目安いチケット残ってるわよ」と言われる始末。
こりゃ覚えられてるなー、絶対w
念願のチケットを手に入れてご機嫌はご機嫌なんですが、
劇場代に生活費を使ってしまって貧乏です。
もうちょっと計画的にお金を使わないと・・・(2月に演劇7公演は多すぎた。死)
今週来週は特に何もないので節約生活を送りたい、いや送らなきゃ。
お金がないなぁーと思いながらも
ポイの教室帰りでお疲れの岡野さんが、
もうお店じまいをはじめてた寮のお菓子屋さんに立ち寄ると、←節約中
お店のおばさん(きれい)が挨拶代わりに
「あんたどこに消えちゃってたの?モスクワにいた?」
ん?毎日ここで暮らしてますけど。
「あらここにいたのー!しばらく見なかったから。」
はあ。そういえばひさしぶりですね。最近忙しくて。
とか予想外すぎる質問にびっくりしつつもおしゃべりして
おばさんのおすすめクッキー(チョコのコーティングにゼリーがはいってる)買って、
さよなら言ったら
「もう消えちゃだめよー。」
と笑顔で手を振られました。
・・・普段何気なく顔をあわせてる人に覚えててもらえるのは ちょっとうれしい。

