早朝にモスクワに帰還しました、こんにちは。
23日の19時28分モスクワ、レニングラード駅を出発。
翌朝7時35分着だったのでプスコフで朝ごはん食べて、
午前中にいろいろ見て回ってー、と計画していたんですが、忘れていました
モスクワよりも北にあるので日の出が遅いのを。
朝8時前の駅舎↓

予想外の真っ暗闇に失敗したなと思いつつとりあえず中心地のレーニン広場へ。
しかし、カフェが見事にしまっていまして朝ごはんも食べられない。
なのであてもなく通勤ラッシュで渋滞してる道路わきをさまよってみる。
気分はクリスマスイブだったのにロシアは旧暦でクリスマスを祝うのでまだまだこれから。
プスコフのクリスマスツリー↓

10時前になってやっと日が昇り、目的のクロム(クレムリン)へ。
プスコフはその名が年代記に登場してから1100年ちょっと(適当)を数える古い町。
古くからその中心を担ってきたクレムリンには平日でも多くの人が訪れます。
海外からの観光客もちらほら。
クロム内の教会↓

教会は再建されてきれいなんですが、城壁はそのまま。
見栄えはしないけど歴史を感じます。
城壁↓

クレムリンを散歩した後は、寒くて死にそうだったのでカフェへ避難。
外国人が全体的に少ないのと、アジア人がまったくいない環境に身の危険を感じる。
子供はこっちじーっと見てパンかじるし、大人は「中国人だー」とばかり言っているので完全にアウェーw
あなたたちの隣国はエストニアやベラルーシだけじゃないです。
昼食後は夕方のバスの時間までふらふら散歩。
街中はなんっにもないので川沿いの景色を楽しみながら散策。
ガイドブックと同じ場所から写真撮影してみる。
川岸から撮ったクロム↓

由緒あるスラヴ民族の町プスコフですが、
ほかのロシアの都市と同じように日本ブームに沸いています。
大通りに面した日本カフェ「ワサビ」は繁盛しているみたい。
気になった岡野さんがメニューを見てみると、
うどんはスープに分類され、照り焼きはテレヤキ、とんかつはトンカツォになっていたりして突っ込みどころ満載でしたv
歴史ある町プスコフはもう異国ニッポンに遭遇しているみたいです。
23日の19時28分モスクワ、レニングラード駅を出発。
翌朝7時35分着だったのでプスコフで朝ごはん食べて、
午前中にいろいろ見て回ってー、と計画していたんですが、忘れていました
モスクワよりも北にあるので日の出が遅いのを。
朝8時前の駅舎↓

予想外の真っ暗闇に失敗したなと思いつつとりあえず中心地のレーニン広場へ。
しかし、カフェが見事にしまっていまして朝ごはんも食べられない。
なのであてもなく通勤ラッシュで渋滞してる道路わきをさまよってみる。
気分はクリスマスイブだったのにロシアは旧暦でクリスマスを祝うのでまだまだこれから。
プスコフのクリスマスツリー↓

10時前になってやっと日が昇り、目的のクロム(クレムリン)へ。
プスコフはその名が年代記に登場してから1100年ちょっと(適当)を数える古い町。
古くからその中心を担ってきたクレムリンには平日でも多くの人が訪れます。
海外からの観光客もちらほら。
クロム内の教会↓

教会は再建されてきれいなんですが、城壁はそのまま。
見栄えはしないけど歴史を感じます。
城壁↓

クレムリンを散歩した後は、寒くて死にそうだったのでカフェへ避難。
外国人が全体的に少ないのと、アジア人がまったくいない環境に身の危険を感じる。
子供はこっちじーっと見てパンかじるし、大人は「中国人だー」とばかり言っているので完全にアウェーw
あなたたちの隣国はエストニアやベラルーシだけじゃないです。
昼食後は夕方のバスの時間までふらふら散歩。
街中はなんっにもないので川沿いの景色を楽しみながら散策。
ガイドブックと同じ場所から写真撮影してみる。
川岸から撮ったクロム↓

由緒あるスラヴ民族の町プスコフですが、
ほかのロシアの都市と同じように日本ブームに沸いています。
大通りに面した日本カフェ「ワサビ」は繁盛しているみたい。
気になった岡野さんがメニューを見てみると、
うどんはスープに分類され、照り焼きはテレヤキ、とんかつはトンカツォになっていたりして突っ込みどころ満載でしたv
歴史ある町プスコフはもう異国ニッポンに遭遇しているみたいです。
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